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太陽活動

ふるさと納税で色々と話題になっていますが・・・・

 Lenovo X260を返礼としてもらいました。せっかくなので、マシンを増強すべくハイブリッドHDDに載せ替えてバッテリーを増やしてなど、Ubuntuで使うには申し分ないほどに機能がアップしました。

 家用と外出用でACアダプタを使い分けようと探していたら、また詐欺サイト、ありましたよ。ここ、安くないのに詐欺サイトなんですよ。終わってますね。

http://www.denchiy.jp/

銀行:三菱東京UFJ銀行
支店名:淡路支店(店番号028)
口座番号:普通0100602
受取名:ライ ライ

瞬速で詐欺認定です。気をつけてください。

マジックで

Nintendoと書いてあるところが…面白い、納得されないでしょうね(笑)

Nintendo Switchを手に入れろ!

 息子があまりにも任天堂スイッチを買ってくれとうるさいので、しょうがなく秋月電子に行ってきて発売したばかりのモノを買ってきました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 納得していない様子でした。

 だろうな・・・・。

EFHW アンテナ・チューナー Ver.2 の頒布が始まりました

 コネクター周りに余裕ができて、ケーブルの取り付けが楽になりました。また、アンテナ線を取り付けるターミナルとして、ネジが追加されています。購入に関しては、頒布のページをご覧ください。

SIGMA 18-35mm DC Art とCarlZeiss Distagon 2,8を撮り比べる その1

 SIGMAのArtとCarlZeissの単焦点レンズ、どちらのレンズも素晴らしいです。比べること事態が野暮なんですが、なにせ高いレンズなので両方買ってしらべることは困難です。

 SIGMA 18-35mm DC Artは、もともとSD1 Merrillのために使っていたズームレンズ。CarlZeiss Distagon 2,8 ZSは、コシナが作っているM42マウントの単焦点レンズですが、最新のデジタルカメラのために昔のDistagonを再設計して精度を高めたものです。ただ、大元の設計は古いので、このレンズ特有のクセが残っているわけです。

 それでは、SIGMA quattro Hでそれぞれのレンズで撮った写真を載せましょう。

SIGMA 18-35mm 1.8 DC-Art F2.8 s1/1600 iso100

 

CarlZeiss Distagon 2,8/25 F2.8 s1/1600 iso100

 

 写真全体についてですが、色合いが違います。Zeissは周辺の青みがかりが強いです。もともと、このレンズは青みがかった写りが特徴なので、これについては納得でしょう。次は、細かな部分を見比べていきましょう。

PIC16F1827にはPWMが無いことに今頃気がついて・・・

 ディップメーターではまっています。当初、3V電源でアナログメーターを動かすという仕様は満たすことが出来ましたが、周波数カウンターを搭載することが急遽決定してから、PICマイコンを使った周波数カウンターを搭載することになりました。ところが、フリップフロップを動かすにはパワーが足りないことが判明、アナログ部分を9Vまで昇圧することになったのですが、昇圧に必要なPWMがPICに搭載されていない事が今頃になって発覚。で、ここまで来るとしようがないとなり、9V電源を用いつつ3端子レギュレーターで3Vまで降圧し、アナログは9V、PIC周りは3Vという、ありきたりな設計に落ち着きつつあります。

 こうなってくると、最初からFETを使った発振回路にすればよかったと、反省。

 もう、ふんだりけったりですよ。

今更ですが、ピアノを習い始めました

 いままで考えたこともなかった演奏内容を提示させられ、とても苦しんでいます。バッハのインベンションですが、楽譜にはない、当時のバロックの様式から考えられる細かな演奏指示が、新鮮と驚きで、そして苦しんでます。小学生の時に習って以来で、当時は真剣に取り組むことがなかったのですが、大人になってからは自腹で習うので、真剣さが違います。ドビュッシーのベルガマスクに至っては、楽譜から読み取れる情報を最大限に引き出して演奏するという指示があり、ラベルの「解釈は必要ない」とまでは言わないが、近代の作曲者は細かく指示が書き込まれているので、それに従うように。と、言われるわけです。

 大人になって、自分の金でやり始めることは、もったいないので真剣になるか、自分の金だから何してもいいでしょ? の二極に分かれる気がします。どうせやるなら、真剣に取り組むのがいいと思うんです。

 そうこうしているうちに、発表会なんかもあって、子供の時以来の緊張に見舞われそうです。カミさんは、ショパンのポロネーズ辺りを弾けばいいんじゃないかと、いい加減なことを言ってきますが、まあ、ここは我流で弾いてきたのではなく、真剣に習ったものをお披露目するのが筋だろうと、勝手に考えています。

 そう言えば、「どうせやるなら本気で」みたいなCMありませんでしたっけ? カメラだったような気がするのですが・・・・。

Macではうまくいかず。(テスト動画)

動画を作成するのにMacでは音声の認識がうまくいかず困っていました。

PCの方でやってみたら上手くいくのかやってみました。

(追記)回線の問題か音声が途切れ途切れになっております。オリジナル動画ファイルの再生は上手くいったのですが。圧縮をかければうまくいくのかなあ、、、中々難しいものです。

えきねっとの割引は微妙な駆け引き?

 仕事で千葉県の旭まで行くことがあるのですが、前日の仕事によって車か電車を使い分けています。電車使う時によく利用するのが、「えきねっと」と言う乗車券の予約サイトです。早めに申し込むと、「トクだ値」という割引(25~35%割引)を利用することができます。また、「特急しおさい」に乗る場合、東京-旭 と 錦糸町-旭 とでは営業キロの境目があるらしく、ほんの数キロ短いだけですが錦糸町-旭間がとてもお得になっています。

 ここまで説明すると、錦糸町-旭 間でトクだ値の切符を買えばすごく安くなるのではないかと考えるでしょう。ところが、トクだ値の切符は東京-旭 間でしか設定がないのです。

 残念。

 先日、この特急しおさいに乗って移動していたところ、強風にあおられてビニールなどのものが飛んできたらしく、架線に絡みついて電車が緊急停車しました。最近の電車の制動力というのはとても強く、テーブルに置いてあった500ミリリットルのペットボトルが倒れて床に落ちてしまいました。10分ほどの停車で架線に絡まったビニールを取り除いて再び電車は動き始めました。

 その間に、子供に頼まれていたお土産をスマートフォンで探していました。それは、あの有名なうなぎパイです。今年の始めの冬休みに熱海に旅行に行ったのですが、その時に買ったうなぎパイがとても好評で、あっという間に食べつくしてしまいました。子供は満足できなかったようで、東京駅経由で仕事に行くのなら売店でうなぎパイを買ってくることができるだろうと言ってきました。みんなのアリバイ・マーケット、東京駅売店ならうなぎパイぐらい売っているだろうと簡単に考えていました。しかし、最近になって東京都内の駅中売店ではうなぎパイを扱っていない事がわかりました。ブランド戦略でしょうか? 

 結局、改札口を出て春華堂のお店でうなぎパイを買うことにしました。ちょっと大変です。

 みなさん、アリバイ作りは計画的にお願いします。

シン・ゴジラ

値段もお手軽で良く出来ています。

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