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太陽活動

作業している時のバックミュージック

みなさんは、何か家で作業している時に音楽は聞いてますか?私は模型とか作っている時に音楽を流しています。

子供の頃はひたすらオフコースを聞いていました。ボーカルをしていた一人の小田和正さんの歌声が大好きなのです。

最近ですが「小田和正コンサート“どーもどーも”その日が来るまでin東京ドーム [Blu-ray]」を見た時、精力的に走り回る姿にとても感動しました。

後、モノいじりをしている時に聞いている最近のお気に入りの曲は稲葉浩志さんの「マグマ」です。お酒を飲みながら聞いているといいですね。

高い声が出せるアーティストが好きなのかな。

 

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浜松土産のハーモニカ

浜松土産のハーモニカですが、4穴8音で1オクターブと制約が大きくて演奏できる曲が限られるなぁと感じていました。しかし、ベンドという奏法を利用すると、レの音のみ半音ほど下げることができることがわかりました。まあ、それでも演奏できる曲はそんなに増えないのですが、小さな玩具のようなハーモニカが本格的な演奏に応えてくれるというのは、なんだか嬉しいです。もう少し頑張って、他の音もベンドできないか挑戦してみます。

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ハーモニカから思うこと

先日紹介したTOMBOのユニクロマチックを吹きながら、ベンドは難しいなぁとか考えていると、日本人なら尺八に決まりでしょ? と、言われてしまいました。尺八? で、少し調べると、やっぱり尺八は高いです。さらに眺めていくと、ん? これは? 虚無僧法具セットというものを見つけました。怪しい。こんなの着て公園歩いたら、バチが当たりませんかね? このセットを見てしまうと、尺八が胡散臭く思えてきました。いや、ホントはそんなことないのですが。

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浜松土産にハーモニカ

新幹線の浜松駅を降りると、いきなりSUZUKIの車とKAWAIのグランドピアノがお出迎えでびっくりするのですが、浜松といえば楽器の街と言えます。そんな浜松の土産物を考えると、うなぎパイもいいけど、食べてなくなるよりは長く手元に残るものがいい。ピアノとバイクを手土産に買って帰るほどリッチではないので、駅の売店で小さな楽器を買ってみました。この4穴ハーモニカですが、横幅が3.5cm程度しかありません。でも、作りは非常にしっかりしており、黄金に輝く仕上げには、手にする喜びを感じてしまいます。4穴ですが、吹く時と吸うときでは違う音が出るため、8音1オクターブの音域が確保されています。似たようなハーモニカは中国製で見かけますが、音律はズレまくっています。しかし、このハーモニカは正しく調律されており、和音を出した時に美しくハーモニーを奏でることができます。つまり、おもちゃではなく、楽器なのです。昭和楽器製造というところで作っている真面目なハーモニカで、正式には「ミニハーモニカ」というものだそうです。最近の小学校はハーモニカを採用しているところはほとんど無く、ピアニカにその座を奪われているようです。しかし、コンパクトで気軽に持ち運びができるという点ではハーモニカも捨てがたい魅力があります。もうちょっとディープに吹いてみたいと思い、実はTOMBO ハーモニカ ユニクロマチックゴールド 1248SGというものを触発されて買ってしまったのですが、ユニクロマチックはさすがに難しく、やりがいがあります。ポケットに入る楽器って、楽しいですね。

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