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太陽活動

RICOHからGR-3の開発が発表される

発表されるというのは、正式に開発が行われているというのを表明しただけで、以前より着々と開発は進められているようです。流れについてはここを見ていただければ理解していただけると思います。

PENTAXとRICOHのいいとこ取りと言ったとこでしょうか。起動が早く、スナップの機能が充実して、画質がいいとなると、迷う必要はないですね。アストロトレーサーとリアルレゾリューションに対応していただけると、尚いいでしょう!

あと、悩ましいのはLeica, Panasonic, SIGMAが採用するLマウントについてです。PENTAXが暫くミラーレスに手が付けられそうにないので、ミラーレスはSIGMAに転ぶしかないかと考えています。フルサイズのフォビオンも作るみたいなので、その時にどのようなカメラを作るのかが気になります。とは言っても、いままでSIGMAのレンズラインナップが、そのままミラーレスに移るだけなので経済的な増大はないのですが、たまたま運が良かっただけなのかもしれません。

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本は、それと「ランペイジ」

疲れて、フラフラになりながら、

映画「ランペイジ 巨獣大乱闘」を観ました。ドウェイン・ジョンソン大活躍です。

ジェフリー・ディーン・モーガンが悪役なのかなあと思ってましたがいい味出してます。

ウォーキング・デッドのイメージが強いですからね。

 

ところで本を読んだらどうしてますか?

読みっぱなしにしてませんか?断片して要約すると良いかもです。

 

映画の感想も要約すれば良いかもしれないですね。

 

では、おやすみなさい!

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まもなくRICOHからGR-Eの発表がある

私自身は熱心なPENTAXユーザーなのですが、手軽なスナップが撮れるGRシリーズはとても興味をそそられます。かつてはPENTAXのレンズを作っていたRICOHが、いまやPENTAXを傘下に収めているというのはなかなか感慨深いものです。

ここ最近はSIGMAの画像素子FOVEONを採用したカメラを愛用していたのですが、素子の特性が変わってから少し熱が冷めたというのもあります。PENTAXのハイレゾが素晴らしいのも一因かもしれませんが、一枚の処理にとてつもない時間がかかるのと、動きのあるものには使えないのは残念です。それでも、風景を綺麗に撮るのであれば、SIGMAではなくPENTAXの方が1画素あたりの情報量が多いですし、何より画素数が多いのが魅力です。そういいつつも、じゃあ、撮った写真を普通に観る分には、どのカメラも十分というのも、事実ではあります。

結局、持ち歩きやすいLUMIX LX100が最も出番が多いという皮肉な結果に落ち着いています。

そんななか、広角の単焦点で明るいレンズ、すぐ撮影できるというGRシリーズは、多くの写真家にとって「手頃」な存在ではないでしょうか? そのGRも次機種では飛躍的な機能アップが噂されています。年末までに販売されればいいのですけど。

ところで、次期GRはPENTAXブランドということらしいのですが、個人的には、GRはやっぱりRICOHブランドで継続して欲しいと思っていました。自信をもって出せばいいのにと考えてしまいます。9月26日、いよいよフォトキナで発表です。

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テスト(PS4)

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