投稿カレンダー

2019年6月
« 5月    
 12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930

太陽活動

ある男のお話(企画書)

覚書

主人公のお葬式の場面から始まる。

お葬式の参列者は誰ひとりとしていない。(お坊さんが一人いるだけである)

(その主人公の死に顔にずっと画面がよっていく)

そして孤独な主人公の人生がオーバーラップされる。(父親、母親は先に亡くなっている)

主人公は、薄れ行く意識の中で、どうやら交通事故で死亡したことを思い出す。(闇の中へ。。。)

 

 

闇の中で気がついて起き上がった時、主人公は全く知らない土地で暮らしている。(起きた時1DKのアパートにいる)

主人公は今までの生活を悔やみ、一から人生を始めることを決意する。

人とのふれあいの中で主人公は徐々に回復していく。(続く)

 

 

企画書(メモ)こんな感じでお話を考えています。

Leave a Reply

You can use these HTML tags

<a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <s> <strike> <strong>